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第8回大会 御礼

 投稿者:齋藤考由  投稿日:2013年 9月30日(月)21時23分37秒
  会員のみなさま、
昨日の第8回大会に際しましては、多数ご参加いただき、熱心な討議をいただきましてありがとうございました。おかげさまで充実した大会となりました。
なお会員の皆様には、すでに文書でお知らせしておりますが、当学会のHPは、今後http://kyuurinon.jimdo.com/ に変更されます。
ただ、現在まだ掲示板が整備中のため旧HPの本掲示板に投稿させていただきました。
できるだけ早くにHPを完成させるよう努力いたします。今しばらくお時間をいただきます。
 
 

昨日の大会に参加して

 投稿者:R Ejima  投稿日:2013年 9月30日(月)07時54分28秒
  昨日は有意義な時間をいただきありがとうございました。倉敷の研究会より初めての発表に参加させていただいたIさんへも先生方の温かいご助言で、また次へ向かうことができると思います。
私も正直とても心配していましたので齊藤先生、荒木先生、和田先生のご助言に目がうるみました。
ここでの発表を進めて良かったと改めて思いました、最後の白熱したシンポジウムまで参加できなかったのは残念でしたが、全ての先生方のお話をしっかり受け止めさせていただきました。また、一年先を楽しみにさせていただきます。
 

第6回大会

 投稿者:溝上由紀子  投稿日:2011年11月 1日(火)08時53分16秒
  時間に追われ、周到な準備ができずギリギリの状態で迎えてしまった大会でしたが、文字通り「固まって」しまった私を温かく迎えて頂いた皆様、フォロー頂いた理事長、そして何よりそんなこちらの状態を吹き飛ばすようにそれこそ身体から湧き出る「声」でご講演頂いたザビーネさんに深く感謝いたします。内容的に足りなかった分は、学会誌の方で充分に補足させて頂こうと思います。皆様にお礼と感謝をこめて。  

第6回大会参加の皆様へ

 投稿者:篠崎智恵子  投稿日:2011年11月 1日(火)00時03分14秒
  第6回大会参加の皆様、お疲れさまでした。日常の臨床に戻られた今、どんな感想をお持ちでしょうか?
北本さん、江島さん、さっそく感想をお寄せ下さり有難うございました。私も「口からでなく身体から響きのように出てくる感触・・・」と言われる北本さんの感想とまったく同じです。天上から、宇宙の底から・・・ザビーネさんの身体を通して響いてくる心地よい響きに身を委ねて聴き入ってしまいました。
「共鳴する音へのこだわり」と表現される江島さんも多分同じように感じておられるのかなと勝手に想像しうれしく思っております。
ザビーネさんの第一印象は春風のようにさわやかで軽やかな印象でしたがその印象は最後まで覆されることはなく今も私のこころの奥深くに柔らかい風を吹き込んで下さっています。
「ああ、こういう人を本当の音楽療法士というんだ」と素直に思いました。
「いつか呼びたい」と何度となく聞かされていた理事長の念願が叶って本当にしあわせな時間を過ごすことが出来、夢のようです。
綿密な計画の下に準備をしてくださった理事長と溝上由紀子さんにこころからお礼を申し上げます。
また、この掲示板を見て下さった方々からたくさんの感想やご意見が頂けたら事務局として
大変うれしく思います。どうぞよろしくお願い致します。

 

Giftとは

 投稿者:齋藤考由  投稿日:2011年10月31日(月)16時20分12秒
  まずは、江島さん。岡山からわざわざ参加していただいて、とても真摯に今回のメッセージを直球として受け止めていただいた感想をいただきました。ヨーロッパと日本の音楽に関するあまりにも大きな歴史の差はそのまま受け止めて、それでも我々は進んでいきましょう。
ふくみさん、Giftというのはつづりはそのままでドイツ語では「毒」を意味します。そのつもりで、ふくみさんのメールを読みますとまた別の意味で感慨深いですね。そうです、私はドイツで本物の音楽療法という「毒」にあたってしまったらしいのです。それを今まで15年間体内で濃縮して、その毒をまたみなさんに盛っているのかもしれません。もちろん、対象者にまで「毒」を盛るのは用心深くないといけません。いやいや、「薬」とはもともと「毒」の一部をそう呼んでいるだけでしたね。
 

GIFT

 投稿者:きたもとふくみ  投稿日:2011年10月31日(月)15時33分9秒
  としゆき先生のドイツ行きは、音楽療法研鑽目的と勝手に思っておりましたが(笑)、「行ってみたところ」図らずも素晴らしい音楽療法士と音楽療法にでったという流れが生まれたのが、今日の日に続いたんだなあ~と思いつつ、としゆき先生にもたらされたGIFTと、そのご縁で私たちにもたらされたGIFTを心から有難く、かみ締める時間でした。

ザビーネさんの声が口からでなく、身体からの響きのようにしてでてくる感触は、何ともいえない、押し付けがましさのない心地よい体感でした。溝上さんの真摯な態度も、とっても気持ちよかったです。お二人が作ってくださった時間、スパイス的なとしゆき先生のフォロー、そして会場いっぱいの九州パワー、「そうそう、これこれ」の確認ができました。

セラピストは孤独な仕事だから、仲間と思える人たちの存在がとても大切だと思います。それが、九州には「ある」って思います。

今回は、学びとしても「声」「響き」「変性意識」という視点から興奮ものでした。臨床技術に裏打ちされた、音楽(音楽的人間かな?)にしか実現し得ないことを、日々の臨床の中でも取り込んで行きたいなあと思いました。私が得たGIFTを、クライアントの皆さんに還元できるように。

よって、今日からも精進・精進の日々が始まります。ありがとうございました。

~☆**~☆** 皆様に、心からの感謝を込めて。
 

第6回大会に参加して

 投稿者:R Ejima  投稿日:2011年10月31日(月)00時50分14秒
  本日もわざわざ足を運んでよかった、そう思えた一日でした。齊藤先生・ザビーネ先生・スタッフの方々ありがとうございました。2か月ほど前でしたか歴史あるハイデルベルクの町と大学のことを詳しくBSで放送していました。それを見ていましたので本日ザビーネ先生にお会いできることを楽しみにしていました。先生のお話を聞いても、ヨーロッパの歴史ある音楽が国家レベルの音楽療法を確立しているような気がしました。音楽文化の違いから日本の音楽療法の発展を遅らせているような気がします。ザビネー先生の印象ですが私の尊敬する(齊藤先生は勿論)生野里香先生と同じ香りがしました。それだけでお分かりでしょうか。
現在は共鳴する音へのこだわりを持って音楽療法?音楽活動を行っています。
取り急ぎお礼と感想まで
 

ザビーネさんの印象は?

 投稿者:齋藤考由  投稿日:2011年10月30日(日)19時47分31秒
  会員のみなさま、
第六回大会ご参加ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。
前回までも、そのたびに音楽療法という営みについて考えを深めてまいったつもりですが、今回の内容はそれにも増して自分たちの真下を掘り下げてような試みでした。
ザビーネ・リトナーさんの印象はいかがだったでしょうか。会のはじめに申し上げましたが、彼女の語る内容はもちろん大切ですがそれよりも、彼女の人となり、彼女の声を直接に皆さんに聞いていただいて、真の「音楽療法士」という存在に触れていただきたかったのです。
通訳の溝上由紀子さんには、それこそ寝る間も惜しんで準備をしていたたいて本日を迎えましたが、それでも異なった言語で語られる深い深い内容をお伝えすることはたいそう難しいことでした。ご参加の皆さまに頑張って話しについてきていただいたということが、会場の雰囲気から良く分かりました。ご苦労様でした。しかし、その困難さを超えて大切なことが皆さんに伝わったのではないかと考えています。それは音楽を通して他者とかかわる際に求められる対人援助者としての基本的な姿勢のようなものです。
この掲示板は、毎年、学会直後しか動かないのが通例ではありますが、それでも結構です。今の新鮮な感想を寄せていただければ幸いです。
 

皆さま、お疲れさまでした

 投稿者:篠崎智恵子  投稿日:2010年10月14日(木)21時17分54秒
  九臨音として発足5年目の今大会は一言では言い表せないほど重く、また濃い内容だったと思います。攪拌された脳みそはどこへ落ち着こうとしているのか・・・依然カオスの中に放り込まれた感の私です。このカオスの中からじっと目を見張り、耳を澄まして一歩ずつ歩みを進め、第6回大会を迎えたいと思います。
皆さま、本当にお疲れさまでした。そして御協力有難うございました。
 

ありがとうございました

 投稿者:青 拓美メール  投稿日:2010年10月13日(水)01時21分38秒
  齋藤理事長、そして学会事務局はじめ運営スタッフの皆様、ご参加の皆様お疲れ様でした。
本当に意義ある第5回学会に参加させていただきありがとうございました。
私も頭の中を攪拌されました。しかし、誰のための臨床か?だけは常に新鮮な論議で検証していかなければいけない永遠のテーマだということを確認できました。
来年をまた楽しみにしておpります!
 

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