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パスタとは!

 投稿者:エブリ  投稿日:2009年10月20日(火)21時15分16秒
  パスタとは、小麦を練り成型したものを指し、スパゲッティやマカロニの総称。またスパゲッティはパスタの一種で、中が空洞でない筒状の細長いもの。太さはさまざまだが、1.6~1.9ミリのものをスパゲッティと呼ぶことが多い」(ぐるなび)としている。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&id=994992

 
 

<ダイエット>納豆、寒天、リンゴ、バナナ…根拠なし

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2009年 5月22日(金)20時32分37秒
  <ダイエット>納豆、寒天、リンゴ、バナナ…根拠なし



手軽さが受けて昨秋、話題になったバナナダイエット。専門家は「朝、バナナを食べるだけではダイエットにはならない」と訴える
 納豆。寒天。リンゴ。バナナ。ゆで卵。手を替え、品を替え、登場する何々ダイエット。ごく最近はバナナダイエットがブームとなり、一時店頭からバナナが消える騒ぎもあった。何かを食べてやせるということは、ありえないと知っておきたい。【小島正美】

 昨年秋、テレビや雑誌などで、バナナダイエットが話題になった。うたい文句は、「朝、バナナを1~2本食べ、コップ1杯の水を飲むだけでやせられる」。昼と夜は好きなものを食べてよいという手軽さが受けた。

 バナナでやせられる理由として、(1)糖質や脂肪を分解・燃焼する酵素が豊富(2)抗酸化作用の高いポリフェノールが多く含まれ、細胞の活性化と代謝を促す(3)食欲を抑えるアミノ酸が含まれる(4)便通をよくする食物繊維が豊富--などが挙げられている。

 こうした理由は科学的に正しいのか。

 バナナ1本(100グラムと仮定)は約90キロカロリーで、小さめのおにぎり1個程度のカロリーに相当する。バナナ2本で満腹感を得て、従来の朝食に比べて、摂取カロリーを減らせばやせられる可能性はある。

 だが、バナナで朝の摂取カロリーを減らしても、昼と夜の食事で摂取エネルギーを増やせば、やせることはない。体重を減らすには消費エネルギー以下に摂取エネルギーを抑えるしかない。

 食べ物健康法の問題に詳しい高橋久仁子・群馬大教授(栄養学)は「バナナを食べてやせたというのは、今まで食べていた朝食よりカロリーが減ったからだと考えられる。バナナダイエットは、要するにバナナを食べて、空腹を紛らすというだけのこと」と話し、特定の食品を食べてやせられると思うのは幻想だと強調する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090522-00000052-maiall-soci

 

痩せの大食い体質には、なれないの?【

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2008年12月11日(木)17時32分55秒
  努力して体系維持している人とは別に、カロリーを気にせず健康で大食い。なのに、太らない体質の人は、ダイエットに苦労している人から見ると何とも羨ましい話ですよね。痩せの大食い体質になることは、できないのでしょうか?

そこで、好きなものを気にしないで食べ、太らない体質のメカニズムと、痩せの大食い体質に近づけるヒントを探ってきました。

参考にしたのはギャル曽根ちゃん。大食いだけど、本当に美味しそうに味わって食べ、見苦しさがない。と人気の彼女ですが、尋常じゃない量を食べるので「後で吐いているのでは?」という噂も流れました。そこで、一時期盛んだったのが、彼女の体質の検証番組。残された検証の結果には、「痩せの大食い」を解き明かすヒントが豊富なのです。

検証で分かったのが、ギャル曽根ちゃんは、食べ物の消化スピードが異常に速いということ。普通、食べ物を摂取してから排泄するまで、24時間~48時間掛かりますが、彼女の場合、およそ半日で排泄されてしまうのです。また、排泄物を調べると、食べ物がそのままの形で混じっていたり、食べたもの全てを消化・吸収せずに、排泄していることも分かりました。

口から食べたものは、歯で噛み砕かれて唾液で分解され、胃で更に消化・吸収され、小腸で残りの栄養分を吸収し、大腸で水分を吸収され、排泄物になるという一連の経過をたどります。
ギャル曽根ちゃんの「食べてから出るまでが早い」というのは、それだけ体内での食べ物の停滞時間が長いことを指し、食べ物がそのままの形で排泄されることが多い事からも、全ての栄養が吸収されていないことが予測されます。

これだけだと、家族全員痩せの大食いと言う「曽根家の体質」の問題。になりますが、後天的に痩せの大食い体質になれる方法があったのです。

それは「褐色脂肪細胞」の働きを活発にする。という方法。

褐色脂肪細胞とは、名前こそ脂肪細胞ですが、余分なエネルギーを蓄える(一般にいう)脂肪と違って、エネルギーを使う脂肪。褐色脂肪細胞は、全身につく脂肪ではなく、背中・わきの下・腎臓周辺に限局しています。
この褐色脂肪細胞の働きが活発な人=エネルギーの消費が活発で太れない人(痩せの大食い)だったのです。

もちろんギャル曽根ちゃんも、サーモグラフィ検査で褐色脂肪細胞の働きが盛んなことが判明しました。

さて、後天的に痩せの大食い体質になる方法、つまり褐色脂肪細胞の働きを活発にする方法ですが、褐色脂肪細胞は低い温度で活性化することが分かっています。つまり、褐色脂肪細胞のある背中・わきの下・腎臓を冷やしながら運動すると褐色脂肪細胞が活性化されるのです。

例えば水の中で行う水泳や、雪の中で行う、スキー・スノーボードなどが挙げられます。

痩せの大食い。消化吸収しにくい身体になるのは無理でも、エネルギーを消費し続ける身体になることは可能だったのです。

http://news.livedoor.com/article/detail/3825950/
 

刺身、またの名をお造り

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 9月22日(土)08時24分59秒
  刺身や鮨は、高級なものから庶民的なものまでいろいろありますが、和食を代表する料理のひとつですね。
もっとも原始的な調理方法
日本人はむかしから魚を食べていますが、もっとも古い調理の形として「なます」があります。「なます切り」という言葉もあるくらいで、ようは生魚をひと口大にぶつ切りにしたものです。わさびやしょうが、たでなどを加えた酢で食べられていました。なまですにつけて食べるから「なます」ですね。

今は刺身といえばわさびとしょうゆですが、この食べ方になったのは200年くらい前、江戸時代後期です。日本独特のソイソース、しょうゆが作られるようになってからです。

「刺身」の語源
まだ言霊信仰ののこっている武家社会では、言葉や動作なども縁起をかついでいました。

「切り身」が「身を切る」→「腹を切る」→「切腹」のように連想されて、「切り身」を言いかえた「刺身」という言葉が考え出されました。

関西などでは、同じ理由から「お造り」という言葉が生み出されました。
ふぐやひらめなどは「薄造り」にしてポン酢しょうゆでたべるのが最高ですね。お酒にもよくあいます。

http://e-zatugaku.com/zatugaku/sasimi.html

 

「会席料理」と「懐石料理」

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 9月22日(土)08時21分59秒
  「懐石料理」は茶会の席
昔、禅僧が修行中に飢えと寒さをしのぐために温めた石(温石)を懐にいれていた(懐石)ことから、禅家では隠語で夜食のことを「懐石」といいました。

この言葉が、茶道における簡素な食事をさすようになり、お茶を味わうための軽い食事を「懐石料理」というようになりました。

形式としては、日本の正式な食事作法にのっとり、はじめにご飯に箸をつけることになっています。

献立は、いわゆる一汁二菜(三菜のこともある)の簡素なもので、茶の作法にしたがって食事はすすめられます。

「懐石料理」は茶会の質素な食事

「会席料理」は酒の席
寄り合いの席や宴会のことを「会席」といいます。江戸時代に連歌や俳諧の席で食事を楽しんだことからはじまったそうです。器や膳の形式に決まりはなく、比較的豪華な料理が出されます。

特徴としては、会席は酒の席なので、ご飯ではなくお酒が主体となります。

最初の膳に「つき出し」など酒の肴がだされ、箸の上に酒盃が伏せられています。箸をとるまえに酒を受けるわけです。

献立はその席によっていろいろですが、たいていは酒にあう料理がだされ最後にご飯と味噌汁、となります。

「会席料理」は宴会の豪華な料理

http://e-zatugaku.com/zatugaku/kaiseki.html

 

ピリピリパイナップル

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 8月 8日(水)08時20分59秒
  生のパイナップルを食べると舌の表面がピリピリすることがある。極端な場合は口の中の粘膜が荒れるような刺激を感じたりもする。これはパイナップルの酸っぱさゆえに感じるもの…という単純な現象でもない。

舌をピリピリと刺激するものの正体、それはパイナップルに含まれるブロメリン(ブロメライン)というタンパク質分解酵素。口の中の粘膜もタンパク質、刺激を感じて当然というわけ。ちなみにゼラチンはタンパク質であるため、生のパイナップルを使った(ゼラチンの)パイナップルゼリーは作れない。

ブロメリンは肉を軟らかくする効果でも知られ、賛否が大きく分かれる「酢豚にパイナップル」も肉を軟らかくするために入れられたものである。ただしこの酵素は60℃以上に加熱すると活性を失うため、酢豚として調理されたパイナップルはピリピリしない。また缶詰のパイナップルも製造過程で加熱されていることが多いため、やはりピリピリしない。

http://www.jubako.com/

 

キャラメルで代用

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 8月 2日(木)08時19分29秒
  キャラメル(caramel)というお菓子は、砂糖を熱したカラメル(caramel)に牛乳を加えて作られるソフトキャンディー。中でも森永製菓の「森永ミルクキャラメル」は大正時代から続くロングセラー商品だが、このキャラメル、当初はあるものの代用品として宣伝されていた。

森永太一郎はアメリカでキャラメルの製法を学んだが、高温多湿の日本では品質維持が難しいため、独自に温度管理や包装を研究した。1899年にバラ売りのキャラメルとして発売、1913年には箱入りの森永ミルクキャラメルを発売したが、当時の日本人には「ミルクくさい」「(バターの)味が濃い」「歯にくっつく」など評判が悪く思うように売れなかった。

そこでまずターゲットにしたのが子供ではなく大人。滋養豊富、風味絶佳、そして「煙草代用」というキャッチコピーで売られたのである。その結果飛ぶように売れ始め、子供にも愛された。その人気は粗悪な模倣品が出るほどで、森永はこれに対して広告で注意喚起を促したという。

http://www.jubako.com/

 

マカロニの穴

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 7月24日(火)08時14分39秒
  パスタの一種「マカロニ」には貝殻状のものや螺旋状のもの、棒状のものなどいろいろな種類があるが、日本人にとって一番オーソドックスなのは短い管状のマカロニ。中心の穴はスパゲティを抜いた跡だと信じてる人もいるとかいないとか、どうやってあの形になるのか。

太いヒモ状の生地に棒をさして穴を開ける…というわけではなく、練った生地を機械の中に入れて、ダイス(金型)の穴から押し出して作られる。いろいろな種類のマカロニはダイスを交換することで作られ、管状のマカロニの場合はジョウゴ形の穴の開いたダイスを使用、押し出された直後は3~4つに分かれているが再びくっついて、あとは適当な長さで切るだけ。

そもそもなぜあのマカロニには穴が開いているのか。茹でる時間を短くするため?それも理由のひとつではあるが、本当のところは生地をムラなく早く乾燥させるため、そしてソースをしっかり絡めるため。貝殻や螺旋のマカロニも見た目だけでなくソースを絡めるための工夫としての形である。

http://www.jubako.com/

 

ネギトロの罠

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 7月18日(水)08時46分1秒
  マグロの身を細かくすりつぶしたような「ネギトロ」というものがある。軍艦巻きになったりネギトロ丼になったりするが、「トロ」と付くわりにはそんなに高くない。もしかして質の悪いトロでも使っているのだろうか。

その名前から誤解されやすいが、ネギトロは厳密にはトロではない。骨の隙間にある中落ちや皮ぎしと呼ばれる脂の多い部分をスプーンなどで取ったもの。これはこれで高級品、マグロを1本丸ごと仕入れるような店でないと手に入らない。そのため刺身にならない赤身を集めてサラダ油を足したものが多く出回っている。

もう1つの誤解が「ネギ」の部分。刻んだ野菜のネギを散らしてあるからネギトロと呼ぶと思われがちだが、中落ちをそぎ取ることを「ねぎる」「ねぎ取る」から付けられた名前。ネギが入ってなくてもネギトロである。確かに食感を良くしたり生臭さを消すためにネギが入っていることは多いが…

http://www.jubako.com/

 

マーマレード

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 7月 3日(火)08時37分27秒
  苺のジャムは苺ジャム、リンゴのジャムはリンゴジャム、でもオレンジのジャムは「マーマレード」と呼ばれるものが多い。ただのジャムとマーマレードの違いは何なのか、オレンジだからマーマレードなのか。

JAS(日本農林規格)では、果実や野菜や花弁を砂糖などと一緒に加熱してゼリー化したものをジャム類と呼ぶ。この中で特に「柑橘類」の「果皮」まで使用したものをマーマレードと定義している。つまりオレンジの皮まで使用しているからマーマレードというわけで、同じオレンジでも皮が無ければただのオレンジジャムなのである。

マーマレードにはオレンジだけでなく、レモンやグレープフルーツを使ったものもある。一方でリンゴやブドウは柑橘類ではないから皮まで使用していてもただのジャムでしかない。ちなみにマーマレードと言うのはポルトガル語でマルメロ(marmelo)というカリンに似た果物の名前から転じたものである。

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