|
|
> No.522[元記事へ]
ターザンさんのご近所よりさんへのお返事です。
「ターザンさんのご近所より」さんの仰っているように、私もターザンさんは近所の方が工作員だと誤解しているケースが多いと思います。しかしこれは電磁波で脳を操る人体実験をされていると思われるので(ターザンさんはそういうと怒るでしょうが)説得するのはほとんど不可能だと思います。
私も他の被害者と同様、ターザンさんとは旧知の仲ではありませんので、説得するのは無理だとあきらめています。ただ工作員認定されるだけでしょう。ですから申し訳ありませんが「ターザンさんのご近所」さんのお力になることは出来ないしだいです。
ところで、「ターザンさんのご近所」さんは我々被害者が住所や顔写真を載せるのは理解できないと何度も書かれていますが、私も自身のホームページで番地まで書いた住所や顔写真も載せています。記憶があいまいになってますが、番地はともかく誰とはっきりわかる顔写真を載せたのは私が始めてだったかも知れません。
これは、被害者個々人で理由は違うでしょうが、私がそれらを載せている理由を説明します。
1番の理由は本当に存在している人間だと証明するためです。ネット上では工作員がうそを書くことは簡単ですし、実際に「ターザンさんのご近所」さんが工作員かどうかは私には判断できません。何日の何時何分にターザンさんの車がないことが判るといわれても、工作員にもこのぐらいは簡単にわかります。ターザンさんの思考を盗聴すれば簡単ですし、思考盗聴をしなくても家を見張っていれば簡単にわかります。
2番目の理由は、住所を公開することによって他の被害者とつながりを持ちやすくするためです。実際に公開された住所をたよりに被害者同士が会うこともしばしばあります。私のところにも「pop of nana」さんが来てくれました。
しかし住所や顔写真をネットに公開するのは、女性の方にはお勧めできません。どんな嫌がらせに遭うかもわかりませんし、本当のストーカーに追い回されるかもしれません。
それと、電磁波で人体実験をされている会社員が住所等をネットに公開するのは、はばかれるでしょう。我々が訴えていることは統合失調症と見分けがつきにくいからです。
「ターザンさんのご近所」さんが仰っているように、ネット上で住所や顔写真を公開するのは色々とマイナス面もあると思いますが、そのマイナス面で生活が破壊されるのは微々たることになるぐらいの人生の破壊を蒙っています。
3月14日追記
※ネット上で被害者が「誰かはっきりわかる写真」を載せたのは、被害者の会の会長の石橋さんが初めてだと思います。訂正します。
|
|