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ここまで分析してみて、WTC1、WTC2、WTC7の崩壊が911の事前に仕掛けられた弾薬等で人為的に破壊されたことは疑いようがありません。
では、WTCとペンタゴンには何があったのでしょうか?
リチャード・輿水氏の情報によれば、ブレディー債なるものが関係しているとのことです。特にペンタゴンではこの債権のことを調べていた海軍の諜報部員が全員殺されています。911は2001年9月11日の出来事です。ブッシュが大統領に就任したのはその年の1月です。ですからブレディー債については民主党のクリントン政権時代から調査していたものと思えます。
産経デジタルのニュース・ブログサイト
(リチャード・輿水氏のブログを産経が紹介しています。リチャード・輿水氏は長年911を追いかけてきた人であり、911に関する情報量はすごいものがあるでしょう。ですから彼の911の分析は参考に値します。ちなみに小沢一郎をユダヤと結び付けている点などは?マークですが)
イザ! ペンタゴンとWTCが攻撃された本当の訳
http://syouhou.iza.ne.jp/blog/entry/448312/
飛行機が激突したWTC1とWTC2の階にはセキュアコンピューター室がありました。セキュアコンピューターとは、外部から直接オフィス内部のコンピュータに侵入できないように、セキュリティーを重視したマザーコンピューターみたいな感じでしょうか?
WTCには金融機関や政府関連機関が多く入っていますので、セキュリティーには万全を期すのは当たり前ですね。911攻撃を仕掛けた奴らはコンピュータ上の記録を完全に消す必要があったのでしょう。
9/11の航空機は両タワーのセキュアコンピューター室へ直接突入した
http://www.asyura.com/07/bd47/msg/395.html
ところでペンタゴンに激突したのは、ボーイング旅客機でしょうか?
それともリモートコントロールされた軍用機でしょうか?
旅客機が激突したと考えると、次のような矛盾がありました。
● ペンタゴンの破壊が小さい
● 旅客機の大きな残骸がない
● 厚い壁を3層も破壊しているので、アルミ製の旅客機では不可能
● ペンタゴンの建物前の芝生を傷つけず1階部分に激突するのはボーイングの旅客機では不可能
● 政府はペンタゴンの施設から撮影しているビデオを紹介しているが、肝心の飛行機が映っていない。
以上の事実だけでも、旅客機ではなくミサイルを積んだ軍用機としか考えられません。
では一体ペンタゴン付近で目撃された旅客機はどこへ行ったのでしょうか?
旅客機の目撃証言が複数あるみたいですから、リチャード・輿水氏が指摘しているように全員が工作機関に頼まれて嘘を言っているのではないと思います。確かに彼らには旅客機を見えたのでしょう・・・ペンタゴンが攻撃されるまでは。
リチャード・輿水氏は上に紹介したブログで「旅客機と軍用機の2機が飛んでいて、軍用機はペンタゴンに激突、旅客機はそのまま飛んでいったがペンタゴンが爆発した煙で見えなかった」とあるアメリカ人?の推論を採用しています。
しかし爆発した煙で旅客機が見えないのは、視線が爆発の煙、そしてその直線上に旅客機となる一部の人達だけです。ですから上記の説明ではかなり無理があります。
では旅客機のホログラムを見せたのでしょうか? それだと具体的な旅客機の目撃証言が数多く存在することになりますので、これも考えられません。色々なことを考慮しても矛盾がないのは、一部の目撃者は嘘を言うように頼まれた人達であり(全くリアリティーの無い証言が多い)、一部の人達は旅客機が突入したとの先入観があるため軍用機を見たのに、インタビュー時に「旅客機を見た」と答えたものと思えます。
さらに、かなり強引な推理と思えるでしょうが一部の人の脳に旅客機の映像を直接送信すれば完璧になると思います。脳に映像を送信するためにはあらかじめ、その人の脳細胞の配線を調べておく必要があるため特定の人にしか送信していないでしょう。例えばペンタゴンの職員や近くのガソリンスタンドの従業員、さらにはその時間にその近くを出勤のために通るジャーナリスト。
映像送信というと、この技術を知らない人にはあまりにも荒唐無稽に聞こえるでしょうが、本当に可能なのです。脳への映像送信を簡単に説明しますと、脳の視覚をつかさどる視覚野と呼ばれる部位の発火(興奮)を電磁波によってコントロールすることを言います。要するに本当に旅客機を見たときに発火するのと同じ部位を電磁波で発火させる技術のことです。動いている物体の認識は情報量が多いために、多くの脳の部位を同時に発火させる必要があります。例えば、物体の輪郭、色、速さ、空間に閉める位置、明暗、質感、残像などの情報をつかさどる部位を同時に発火させなくてはいけないでしょう。すごい量のプログラムが必要になります。しかも脳細胞の配線は個人差があるため、一人一人に個別のプログラムを作らなくてはいけません。ですからクリアに映像を見せられた経験を持つ被害者はごくわずかしかいないようです。私も光を見せられた経験が一度だけありますが、映像を見せられたことはありません。下に意図した映像を見せられた被害者の体験談を2例挙げておきます。
例1 「早すぎる?おはなし」の作者 内山治樹氏のケース
「早すぎる?おはなし」より抜粋、P40〜41より
視覚に対する意識操作
五感で最も情報量が多く依存度が高いのが視覚です。五感情報の70〜80パーセントを視覚は占めているといわれています。障害再建で最も困難なのも視覚のようです。そういうこともあって最も高度な技術が必要なのがこの視覚への意識操作ではないかと推測されます。私はそんなには映像送信の被害は多くありません。初期のころによくあったのが閃光らしき光が瞬時に認識できるとういもの。それと視界の左端ぎりぎりに認識できるくらいに映像を見せるというもの。白黒で女性が入浴している動画でした。
しかし一度だけものすごい経験をしています。07年2月の月曜の朝、自室で朝目覚め、布団上で上半身を起こすと真冬だというのに大きな家バエが飛んでいるのです。「えっ!」と思い、目で追いながら凝視してみますと、どこか見え方が不自然です。羽音も人工音のように冷たい音のように感じました。
丁度ホログラフィーを眺めているような見え方でしょうか。ハエが不自然に黒々しく、身体の周辺が少しボケているように認識できました。そのハエは私の身の回りを2〜3周飛び回った後、空間に消えました。その直後に「今のようにリアルな映像を見せるのは、脳にものすごい負荷をかけるからめったには無理」という音声送信が為されました。
脳内で生じている現象として「夢」も監視の対象となっていて、それにも介入されます。夢から覚めた直後にたった今見ていた夢の内容について音声が送信されるという事態も日常的に為されます。夢を操作されたという被害報告もよく耳にします。
以上が抜粋です。
例2 日常的に映像を送信されている被害者です。これが病気によるものならば、とても被害のブログを書くこともできないでしょう。
DENEBUのブログ
http://denebu.livedoor.biz/archives/852976.html
上の2例は、視覚野を操作されて意図的な映像を見せられているケースでしょう。このような被害者はあまり多くいません。しかし意図的ではない映像を見せられた経験を持つ被害者は多く存在するようです。ほとんどのケースは過去に記憶されている映像が引き出されてそれを見ていると思えます。側頭葉(そくとうよう)の一部を刺激するだけで過去に記憶した映像が現れます。これも統合失調症の幻覚とは性質の違うものでしょう。
この種の映像を見せる技術は、下の私のホームページを参照してください。
電磁波で幻覚を見せる
http://www3.ocn.ne.jp/~okiwave/gensi.html
結論
ペンタゴンで目撃された旅客機は映像送信で見せられた映像である。だからこそ誰も納得のいく説明がいまだにできないのだ。
長年911をはじめ世界の陰謀を追求しているリチャード・輿水氏ですが、集団ストーカー(私は集団ストーカーの被害者も電磁波の実験がらみと思っている)や思考盗聴などは全く信じていないようです。
リチャード・輿水氏および独立党の皆様方へ
ご存知のようにストーカー被害や電磁波での思考盗聴などを訴えている人は大勢存在します。電磁波の技術を知らない人にとってはこれらの訴えを、「ぶっ飛びの統合失調症患者」つまり重度の統合失調患者と判断するのは至極当然だと思います。何を隠そう私もある時期までは、「私以外は全員統合失調症である」と思ったほど被害者の言っていることは(当然私の被害体験談も含めて)理性が受け付けません。私も自分自身の被害体験談をよんでさえ、頭が混乱します。要するに論理的な説明ができないように実験されるのです。
しかしそのように重度な統合失調症患者と思われる集団に、統合失調症と同じような幻覚の体験談がほとんどないのはおかしいと思いませんか?
911の疑惑 その5に続く
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