|
|
建物の中は確実に透視されています。何故なら、何処へ移動しようと電磁波がついて来るからです。人工衛星については、私も考えたことがあるのですが、ターゲットの位置の確認、ターゲットの言動を受信、そしてターゲットに対して電磁波照射となるものと思いますが、それにしては反応が速すぎます。悪口をつぶやいてから電磁波が攻撃しに来るのに、2,3秒しかかかりません。それに人工衛星とターゲットの距離を考えると、電磁波攻撃は地上からやられているとしか考えられません。しかも電車や車、フェリーの上と、高速度で移動している人体に正確に電磁波攻撃してきます。電磁波は金属で防ぐことが可能です。ですから私は鉄の箱の中で寝てたのですが、それでも電磁波にやられたので、完璧に防ぐことは出来ません。あと、本当に電磁波なのか、という問題も残ります。未知の技術が使われている可能性もあります。金属である程度防げますが、木材、プラスチック、ガラスなどでは防げません。勿論、アルミホイルのような薄っぺらな物では駄目です。
私に対する筋肉痙攣攻撃は手や、鍋のふた、水などで防ぐことが出来ます。真横から照射してきているのは確実です。手でふさいだり、すぐ離したり、鍋を顎に近づけたり遠ざけたりして、ゲリラ的に実験しましたが、確実に横から来ています。電車にはガラスがあるし、満員電車以外なら、隙間から攻撃してくることは可能です。ビームと言ったのは、その正確性がビーム的だと言うことです。人体の足なら足、顔なら顔へと、正確に照射してきます。しかも顔面の一定の部位、例えば顎の筋肉を痙攣させる個所を狙ってきます。数センチ、もしくは数ミリ単位で攻撃可能なので、レーザーのような正確さが要求されます。驚くほどの技術です。
なお、私は思考盗聴はない、と考えています。しかし、被害者に思考盗聴があるものである、と錯覚させることは出来ると思います。私もかつて思考盗聴を疑ったこともありましたが、本質的には、電磁波によるターゲットに対する遠隔催眠であることが分かりました。
|
|