teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


倉見山

 投稿者:keiko  投稿日:2017年11月14日(火)16時03分43秒
  日時→11月12日
天候→晴れ曇り
メンバー→女性3人男性2人
コース→東桂駅9:10~登山口9:40~送電鉄塔10:40~山頂11:50~見晴台12:25/13:00~堂尾山公園13:25~寿駅14:15
高尾駅で集合でしたが、トラブルで会えず5名になり少し寂しい山行になりました。
東桂駅でも登山者をほとんど見かけず心配でしたが登山口まではそこそこ標識があり迷わず到着。登山口では地元の方が、お茶と漬け物の差し入れで歓迎してくれました。感謝!美味しいお茶で元気を貰い、出発。
落ち葉が登山道を覆い滑って歩き難く、下山が心配になりました。
しかし、まだまだ紅葉が盛りで歓声をあげながら楽しく登れました
。冠雪した富士山を目指し頑張りましたが、山頂に到着した時はガスがかかりガッカリ、寒くもなったのでそうそうに下山。心配した下山道は登りとは違い快適でした。
何時通り、酒屋を探しビールで打ち上げ。富士山は残念でしたが、紅葉が盛りで楽しめました。
 
 

高尾山

 投稿者:Shio  投稿日:2017年 5月18日(木)07時36分31秒
  5/18(金)9:30集合。高尾山やります。もしよかったら、私の携帯です。
宜しくお願いします。
 

今熊山山行報告

 投稿者:オオバ  投稿日:2017年 4月21日(金)00時02分52秒
  4月19日 7名の参加   天気 晴
ミツバツツジが素晴らしいとのお誘いがあり、今熊山に行きました。
コースタイム 武蔵五日市駅バス9:29~今熊山登山口9:45~今熊神社10:10~ミツバツツジ群生10:55~今熊山山頂11:35~昼食12:15金剛の滝13:05~小峰公園14:15バス停発14:31~武蔵五日市駅発15::06

朝、武蔵野線に遅れというアクシデントがあり、バス一本の遅れで出発になりましたが、Fさんの「すごいよ」というミツバツツジに期待でワクワクしながら神社に着くと、そこには想像を絶する、全山ミツバツツジの花花花、「すご~い!」しか言葉がでないくらいのピンクの花布団 、なんと綺麗な様々なピンクにそこを離れるのがもったいなくて、しばし、お茶タイム、写真タイムになりました。
心を残しながら今熊山山頂へそこのテーブルで、いつもの楽しい昼食。次に滝を目指してどんどん下り、あるはずの川に水がない砂利道を行くと突き当たりに滝らしき音、脇にリックを置いて、洞窟のような穴を抜けて上がると立派な滝が現れ、感動。そこから予定コース城山を省いて小峰公園に下りて、武蔵五日市駅まで歩くかバスかということで、運良く?1時間1本のバスが来たので乗りました。
ミツバツツジに大満足、滝に感動、バスにホッとした素晴らしい一日でした。
 

高尾山

 投稿者:SHIO  投稿日:2017年 2月19日(日)13時27分40秒
  2/21火曜日の9:30集合に高尾山やります。
もしよかったら、私の携帯です。
宜しくお願いします。
 

根子岳山岳報告

 投稿者:いわみな  投稿日:2017年 1月26日(木)10時43分46秒
  1月24-25日の日程で、湯の丸山・根子岳の山スキーに行きました。

残念ながら24日に予定していた湯の丸山は、悪天候のため中止し、湯の丸スキー場にて各自スキーの練習となりました。外気温がマイナス8度でお昼になっても気温が上がらず、極寒でしたが雪質はかなり良く、整備されたきれいなバーンで練習も捗りました。

翌日は根子岳へ。
朝9時50分、朝は雲が少しありますが晴天でした。菅平グリーンゴルフ場から登り始めました。
個人的に初めての根子岳は、まずゴルフ場の雪景色が壮大で、霧氷がとても美しくて感動しました。
ゴルフ場を抜けて根子岳に差し掛かると、だんだんと天候が悪くなり曇り。昨日と変わらず気温が上がりません。途中下山してきたスキーヤーに、山頂は天気もバーンも良くないとの情報を頂き、ひとまず避難小屋の上あたりを目指して登りました。
避難小屋が見えてきたあたりはホワイトアウトしそうな悪天候でしたが、更に上に登ると少し青空も見え始めました。

2時間ほど登ってパウダースノーのポイントに到着。
下山はパウダーの中を思い切り滑りました。
かなり深かったのですが、雪が軽いので浮上感があり、ゲレンデでは味わえないスキーを楽しめました。
中腹あたりは青空に出迎えられ、ゴルフ場の美しい景色を眺めつつ、下りるのを惜しみながら12時半に下山。
はじめての根子岳は、滑落の危険もなく見通しも良いので、安心して楽しめました。
山スキー初級者にもお勧めだと感じました。
 

高尾山

 投稿者:Shio  投稿日:2017年 1月 9日(月)08時55分29秒
  1/10(火)高尾山で集合0930。私の携帯で宜しくお願いします。  

日向山

 投稿者:keiko  投稿日:2016年10月 1日(土)00時09分29秒
  山行報告

メンバー6名
天気  午前中  曇り    午後  雨
コースタイム  新松戸5時50分集合 6時出発→矢立石P9時40分着

矢立石出発9時50分→錦滝10時40分(5分休憩)→日向山山頂12時10分(昼飯35分)

12時45分下山開始→矢立石登山口14時

ネットで日向山の写真を見て是非いきたいなぁ~つぶやいたらFご夫妻が連れて行ってくださり、ラッキー!!
この時期、曇りでこれもラッキー!!結構な登りを楽しみ、山頂に着いてみれば幽玄な世界が現れ圧倒されました。写真で見た以上の世界で、白い砂と白い岩か何処までも続き、しばし見とれました。
曇りなので周りの緑が見えず白い世界、我々も他の登山者も声も無く静かでチョット異次元に来た気分になりました。
これからが現実であっと言う間に雨で、お昼もそこそこ慌てて下山。道の駅で改めてお昼を取り帰松戸。長い道中F夫妻にはお世話になり、ありがとうございました。
 

鳴神山

 投稿者:  投稿日:2016年 5月16日(月)15時49分32秒
  会山行鳴神山2016/5/15
参加11名
天候 曇り時々晴れ
大滝登山口9:00→鳴神山10:50→昼食1h→下山開始11:50→コツナギ橋13:15
絶好の登山日和のせいか、かっこそうの花の時期はすぎたのに駐車場は一杯でした。かっこそうはあまり期待しなかったのですがけっこう咲いていて見応えがありました。山頂は人で一杯で、今花の山はどこも大人気なのを実感、静かな山が好きですが花を見るためには皆同じ気持ちのようですね!
たくさんの人が入山すると山が荒れるのではと心配ですが、地元の人?が毎日登って花の群生地の手入れをしてました。
趣味で山に入りますが、山でボランティアしたことがないので今回一番の収穫でした。
 

西上州の山

 投稿者:Kawa  投稿日:2009年 1月 3日(土)11時04分37秒
   明けましておめでとうございます。
年越し山行が中止になり、一松海岸で初日の出を迎えジョギングで帰宅した後、おとそで酔っ払い寝正月でした。今年も宜しくお願いします。
【三域】西上州 【ルート】サスの峰~栗原山、阿唱念の滝~物語山 【登山方法】藪尾根縦走 【山行日】12月27日、12月28
【行程】12/27千葉京葉道路-関越道-本庄児玉IC-大福峠-林道分岐駐車8:30-サスの峰9:30-栗原山13:00-持倉越13:15-林道14:20-駐車地点16:40
【内容】大福峠周辺の林道は、薄っすらと積雪があったり、凍っていたりで、慎重に走行した。林道分岐に駐車し、枝林道を少し登ったところより入山。深い落ち葉の急登で尾根上に出てから、カラマツ林や、檜の植林帯を通過し、再び明るい雑木林になると、石灰石の採掘で、山がなくなりそうな叶山や、両神山、二子山が、木々の間から望めた。だんだんやせ尾根のアップダウンになり、大きな岩場を右に巻き登る。ルートは、不明朗となり、藪岩稜帯となる。この辺りで軽アイゼンを装着。巻いた岩場の前方には、次の岩峰が現れ、いったん下り、中央から左気味に岩場を越す。再び潅木の急斜面を四足で登り、少しなだらかになると間もなくサスの峰のピークに立つ。休憩後、栗原山へ向かうが、ここの下りはかなりの傾斜で、樹木がなかったら懸垂下降するような場所に思えた。ここから先数回は厳しい岩峰を乗り越えて、通過点のような尾根上の栗原山山頂を踏んで、持倉越を下る。下り始めは、獣道ほどのかすかなふみ跡に頼ったが、谷筋は、磁石を頼りに、急斜面の尾根を北側に乗り越し、又沢を下っていく。堰堤が現われ、廃道を暫く下り、林道に出た。
 藪岩稜は、行き詰ってはルートハンティングをし、多くの危険箇所の通過は、終わってみればおもしろい。
【行程】12/28サンスポーツランド駐車場7:30-阿唱念の滝8:30-西峰12:00/12:30-物語山12:50/13:00-サンスポーツランド駐車場14:10
【内容】壊れた階段やゴロゴロの岩を落葉が埋めている涸れ沢をなだらかに登っていくと正面に威圧感を感じる崖が現われる。少量の水がツララを作っていた。崖の中断に石仏が置かれてあったが、どのようにしてあの場所に石仏を運んだのか考えてしまった。この阿唱念の滝から少し下った左岸から落葉で埋まりそうになりながら急斜面を登る。獣道のようなかすかな踏み跡をたどり暫く尾根を歩く。強い北西の風を受けてのやせ尾根は、飛ばされないよう踏ん張って歩いた。メンベ岩が西側に見えてくると、木の根をつかみながらの急斜面の登りになる。高度を稼ぎますます厳しい登りになる。リーダーは、コース取りに難儀し、ロープを出して、西にトラバース気味に登ろうとしたが、ガラガラ!「ラク!」
姿が見えないだけにびっくりしたが、岩がもろく進めず、引き返してきたとのこと。その後、かなり厳しい岩場の直登コースを進む。こちらも、岩がもろく落石を意識しながら登る。この先、行き詰っても懸垂下降もできないだろうし、不安もよぎったが、頑張って西峰に立てた時の喜びは、やった!の気持ちでいっぱい。同行の二人にありがとう。谷筋の村の向こうに妙義の奇峰の景色はす晴らしかった。本峰に登りながら西峰を眺め、良くもあのような場所を登れたものだと再び思った。下山は、一般ルートを下った。林道は所々崩れ前回歩いたときと様相が変わっていた。       Kawa
 

湯沢スキー(石打丸山)のお誘い

 投稿者:misa  投稿日:2008年12月29日(月)23時03分8秒
  1/10(土)11(日)12(祝日)
 10日 坂戸駅7:30集合
  帰りの12日は多分渋滞が予想されますので早めに帰る事になると思います。

1/17(土)18日(日)
  荒さんは参加されませんので、集合日時はメンバーが決まってから決めます。

いずれも自力で参加もOKです。
スキーのレンタルもあります。
スキーをされない方は大浴場、プールで楽しむ事も出来ます。
歩いてゲレンデでお茶、食事も出来ます。
スキー道具を直接マンションに宅急便で送れます。

 参加の方、ど~しようか迷っている方 misaが受付ます。
 気軽にどうぞ・・。

皆で「雪だるま」になりましょう。
 

レンタル掲示板
/46