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HAMAさんが仰っているように混合ジスルフィドやランチオニンは結果的についてくるものと考えて、縮毛の最大の目的は「癖が伸びてなんぼ」これだと思うんですね。
なので必要最低限のダメージは覚悟して取り組むのもいいんじゃないでしょうか??
その中でどれだけ必要最低限にダメージをとどめられるか、これも自分の勉強してきた結果だと思うんですね。
CA軟化は本軟化をどれだけ均一に持っていけるか、浸透促進もそのための布石だと思うのですね。
細毛だけど、しっかりハリがある方、いらっしゃいますよね^^;
チオで軟化できていると思ってあげると全然…経験あります。
CAなどのシステアミンを良く揉み込む。これでも大分効果的に還元出来ると思いますが、プレの段階でチオを少しインでもいいかもしれないですね。実際見てないんで無責任に言えませんが…S1、S2をどうゆう状況かしっかり見て施術に取り組む、これ非常に大切ですね^^
追憶
S1が切れていないようだったらシャンプー後、上げてコーミングしたらもうすでに癖出てます。それはチオでの軟化不足ですね。
S2が切れていないと、ドライ中に出てきますね。個人的には、S1S2混合の方で、S1が強い方、しっかりS1S2を攻めて、S1が軟化されていれば、ドライ中に癖戻ってきても、アイロンしっかりである程度いけると思うんですがね…まだまだ勉強不足でS2完全還元は難しいですね・・・
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